新人でも 1分でスタート

UI NAME QUIZ

見て、えらんで、
UIの名称を覚える。

デザイナーやディレクターになりたてでも、やさしく始められるUI名称クイズ。

画像を見て答える。説明を読んで答える。まずは気軽に1問から、 現場で使うUIの言葉に強くなろう。

UIクイズでできること

体系的に学べる

まずは初級30個。新人が最初に押さえたいUI名称から始めて、段階的に整理できます。

クイズで理解を確認

画像問題と説明文問題の4択で、見たことはあるUIをちゃんと言葉にできる状態へ近づけます。

実務会話につながる

Figmaやレビューで出てくる名称を整理しながら、聞き返しづらい不安を少しずつ減らせます。

学習から理解までの3ステップ

01

学習する

学習ページでカタカナ名と英語名を見比べながら、基礎のUI名称をやさしく整理できます。

02

クイズに挑戦

画像や説明文から4択で答えながら、難しすぎないテンポで名称の理解を深められます。

03

理解度を確認

正解と短い解説で、その場で実務の言葉に結びつけながら、次の学習につなげていけます。

レベル別に、画像と説明文で学べます。

初級クイズ

新人がまず覚えたいUI名称を、画像または説明文から10問で確認できます。

中級クイズ

実務でよく見るUI名称を追加で確認できる、次のステップ向けのモードです。

上級クイズ

似た名称の違いや文脈差まで整理したいときに向く、発展モードです。

名称がわかると、仕事が楽しくなる。

Figmaが読みやすくなる

名称がわかると、指示や会話の意味がつながりやすくなります。

レビューの理解が進む

なんとなく聞き流していたUI名称が、少しずつ意味を持ち始めます。

新人の不安が軽くなる

聞き返しづらい基礎を、先に自分で埋めやすくなります。

お知らせ

新しい問題の追加や、学習ページの更新内容などをまとめています。 直近のアップデートを見たいときは、ここから確認できます。

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まずは1問、
気軽にこたえよう。

画像でも、説明文でも、少しずつUIの言葉がつながっていきます。 最初の一歩は軽く、でも実務にはちゃんと役立つ形で始めましょう。

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